2021年6月28日月曜日

 【ららぽーと モール・クアラルンプール】2021年内にオープン予定!

 

コロナ変異株の上陸で感染者数がローラーコースター状態にあるマレーシアですが、そんな中でも 【ららぽーとモール】 は2021年内のオープンに向け準備が進められています。【ららぽーと】 は東南アジアではマレーシアが初店舗。仮称Mitsui Shopping Park LaLaport Kuala Lumpur】 。


マレーシアにおける三井不動産の大型商業施設、クアラルンプール国際空港(KLIA)にほど近い 【アウトレット・モール(Mitsui Outlet Park  KLIA)】 に続き2店舗目。

 

【ららぽーとモール】 は、19.4エーカー(約23,750坪)の土地に開発が進む、オフィス棟、コンドミニウム棟、ホテル、エンターテイメント施設、公園などで構成される大型複合開発【ブキッビンタン・シティセンター(Bukit Bintang City Centre / BBCC)】 内の大型モールとなります。


ホテルはヒルトン系キャノピー、エンターテーメント施設にはSONYエンターテイメントのZeppコンサートホール、三井不動産直営賃貸アパートメントも進出が決まっています。

 

コンドミニウム棟はルセンテイア・レジデンス(2棟)と呼ばれ、今年年内中に完成予定です。弊社でルセンテイア・レジデンスも取り扱っておりますので、詳しくは以下をご覧下さい。https://www.totalmalaysiafudosan.jp/lucentia/

 

【ブキッビンタン・シティセンター】はモノレールとLRT Hang Tuah 駅、MRT1号線 のMerdeka 駅と連絡路で繋がり、公共交通機関利用でのアクセスも非常に便利です。


 さて、【ららぽーと】のお話に戻りましょう。


三井不動産の海外商業施設では最大規模の店舗面積約82,600m22021428日にオープンしたららぽーと上海金橋の1.5倍の広さです。


ジャパンテイスト・シンプルモダンをコンセプトとしたデザインで、屋外ストリートと屋内モールで構成されるハイブリット・モールには緑地空間を楽しめるルーフトップ・ガーデンも。ヤングファミリー層を中心に幅広い年齢層をターゲットとし、高級ブランドから生活必需品まで幅広いブランド構成で約300店舗が入るとされています。


現地でも人気の高い日系ファッションやエンタテーメント店舗の集積で、マレーシアにいながら日本でのショッピング気分を味わえるモールとなりそうです。


また、食に貪欲なマレーシアン・ライフスタイルに挑戦すべく、日系、外資系飲食店のセレクションにも力を入れており、どんなお店が私たちに舌鼓を打たせてくれるのか楽しみです。カルチャー・ゾーンも設置され、クッキング、スポーツ、トラベル・カフェなど趣味のお店も充実され、お買い物だけでない楽しみ方が出来そうです。

 

出店する店舗についてはまだ公表がされていませんが、ららぽーと上海金橋の店舗リストから想像して、マレーシアでも定着しているUNIQLODaisoMUJI などに加え、ドンキ、ニトリといったライフスタイル・ショップが入るのでは。ニトリは既にオンライン・ショップがありますが、実店舗ができれば更にありがたいですね。まだヴェールに覆われたモールと店舗を想像しながら、ショッピングやダイニングの計画にふけってしまいます。


オープンが待ち遠しい【ららぽーと】のご紹介でした。

 

【ららぽーと】紹介ビデオリンク:

https://www.youtube.com/watch?v=2QkxFKj6Xxk

https://www.youtube.com/watch?v=aj2ok3EkRvc

 

【ルセンテイア・レジデンス】紹介ビデオ

https://www.youtube.com/watch?v=26L0p6KwkEA

https://www.youtube.com/watch?v=bCjX0BHyQTk

https://www.youtube.com/watch?v=-poxN2odl0Y

https://www.youtube.com/watch?v=uK5DG_zgOXs

https://www.youtube.com/watch?v=buPCtUWBXv4

 

 






2021年5月11日火曜日

ジョホールの公共交通機関に新たな動き、楽しみです

イスカンダルバス高速輸送システムBRT:Bus Rapid Transitを導入

 

ジョホールのイスカンダール地域は、国家の経済開発戦略として2006年にスタート、15年経過しほぼ計画通り進捗し、今後5カ年で重点的に交通インフラ発展に力を入れていきます。

 

イスカンダール計画の発展によりこの地域の人口増が進み、イスカンダール地域開発庁(IRDA:Iskandar Regional Development Authority)」は、2017年に180万人であった人口が2025年までに300万人に到達すると予想しています。

 

今後、都市機能を持続可能にするための大きなポイントとして、イスカンダール地域の公共交通機関整備が重要課題です。特に車社会であるジョホールバルに、とりわけ大きな問題は、通勤時間帯の渋滞です。この問題を解消し、更なる都市の発展を目指し、イスカンダール地域開発庁が、専用道路を利用するBRT(Bus Rapid Transit)というバス高速輸送システムの導入を計画しております。

 

BRTは、専用バスレーンや専用高架道により、バスを専用道路を走行させ、鉄道並みの大量輸送、及び高頻度での定時運行を可能にさせます。一般道の信号や通行速度状況による渋滞を避け、都心部での安定した大量輸送が実現できるとされています。

 

イスカンダル地域のBRTの路線は、ジョホールバル市内からテブラウ方面、スクダイ方面、イスカンダルプテリ方面への3ルートとなります。

(下図参照)。

  


本計画の第1期の3路線では全長51km、39ヶ所のバス停が計画されており、イスカンダール地域の公共交通需要の90%をカバーするとされています。

 

工事開始時期及び完成見込について

 2021年12月~ イスカンダルプテリライン  完成 2023年末

2022年   4月~ スクダイライン、      完成2024年央

2022年   7月~ テブラウライン       完成2024年後半

クアラルンプールでのLRT,MRT等の建設より工期も短く、費用もかなり抑えられます。

 

本計画の第1期工事開始に先立ち、今年4月8日より3ヶ月間の期間で、レールを使わずに道路を自動走行する次世代都市交通システム「ART」の試験走行をイスカンダール地域で始めました。試験走行の開幕式も、4月8日にイスカンダール・メディニで行われました。BRTプロジェクトが着々と進行しています。

 

 

 

  試験走行用車両



 試験走行開幕

 

BRT試験走行開始のビデオは下記2つのリンクよりご確認ください。

https://www.youtube.com/watch?v=Kb7fzUF0oWw

https://www.youtube.com/watch?v=P9-GPy3C8Nw

 

BRTの第1期の開発により3路線が展開され、更に3路線と市内の各地を小型バスで結ぶ支線開発計画もあり、将来的にバス停の数を増やし、自宅からバス停までを徒歩圏にしていこうという取り組みで、交通環境が飛躍的に整備され、市民の足になってくれることを期待しています。

 

将来、BRTの完成により、例えば、日々ジョホール/シンガポール間を通勤で移動する人たちが、自宅からBRTを使いRTS(シンガポールとジョホールバルを結ぶ高速輸送システム:2026年末開通予定)のブキットチャガー駅に行き、そこでRTSに乗り換えシンガポールに行くことが可能となります。

車やバイクでの移動や駐車場を気にせずシンガポールまで行けるようになれば、交通渋滞や車による環境問題の解決の一助にもなることでしょう。

 

従って、今後4~5年でジョホールの公共交通インフラはかなり改善されることとなり、経済、環境の一層の向上は勿論、住民の生活にも大きな貢献となることでしょう。今後、大いに注目していきたいと思います。

 

ジョホール支店では、これら計画を常にフォローし、ジョホールでの生活情報、そしてジョホールでの不動産物件情報も更新し、皆様にお伝えしていきたいと思います。

 

ジョホールで不動産投資、或いは実際に住むための物件購入・賃貸・管理など、いつでもご相談をお受けいたしますので、問合せ等は以下までお気軽にご連絡下さい。


* コスモス・プラン  ジョホール・オフィス)ポンまで
 電話)+607-336-2221 メール)cosmsoplan.jb@gmail.com 

2021年4月26日月曜日

ドンキ・マレーシア第1号店オープンから1ヶ月、現地人にも大人気!

 2021319日に、ブキッビンタンのLot 10にドンキ第1号店がオープンしてから早くも1ヶ月。グランド・オープン時には2時間待ちの行列もできるほど、在クアラルンプールの邦人たちのみならず日本好きの現地人たちも上陸を待ち焦がれたドンキ。

 

♪ドン、ドン、ドン、ド~ンキ~、ドンドン、ドンキ~♪と流れる全3フロア(地階、1階、2階)の店内に一歩入れば、そこは日本。日用雑貨、キッチン用品、生活用品、お菓子、インスタント食品、調味料、和牛など精肉、お刺身やカニなど海産物、野菜、果物が勢ぞろい。コロナ禍で自由に一時帰国ができない邦人にとっては「天国」か「竜宮城」のようなお店です。日本食ファンの現地人も多く、中にはショッピング・カート2台分のお買い物をする人も。

 

午後930分を過ぎると、お寿司やお刺身、お肉などへ割引シール・タイムです。早速、お夜食タイム。この際、デザートも買ってしまいましょう。地階ではフルーツがドヤ顔で並び、その先にはアイスが待ち構えており、最後の最後まで、ついつい何かに手が伸びてしまいます。

 

キャッシャーで無駄遣いに後悔したのも束の間、また買い出しに行ってしまう人も多いのでは。クアラルンプールでの日本食材供給には十分満足でしたが、ドンキのオープンでさらに充実です。

 

トロピカーナ・ガーデンに第1号店の約2倍の面積となる第2号店、ららぽーとに第3号店のオープンを控えており、ドンキ・フィーバーはまだまだ続きそうです。ドンキに続き今年後半にはいよいよ三井ららポートモールKL店もオープンで、KLは日本人に取りより住み易い都市になり、嬉しい限りです。

 







ドンキ1号店:JONETZ by DON DON DONKI  Lot 10


所在地:G8-G11 Ground Floor, Lot 10 Shopping Centre, 50, Jalan Sultan Ismail, Bukit Bintang, 50250 Kuala Lumpur

営業時間:午前8時~午前0時 

公式サイト:https://www.dondondonki.com/my/

2021年4月12日月曜日

KL首都圏で急速に進む鉄道網(MRT計画)

クアラルンプール首都圏で鉄道網建設が急ピッチで進んでいます。2016年と17年で54の新駅がオープンし、今年から24年に掛けて更に61の新駅が誕生します。何と2016年から24年の8年間で115新駅が誕生する事になります。

この鉄道網の急ピッチな開発の背景にはKL首都圏の人口の急増があります。2011年に約600万人だった人口が2020年には約800万人に達しています。年率にすると毎年約3.2%の増加率で人口が増加した事になります。数にすると毎年20万人を越える人口増です。

特に現地で注目されているのがMRT(大規模高速鉄道網)で、全長141km3路線、97駅の計画です。1号線(Sungai Buloh-Kajang)は2017年に開通し31の新駅がオープンしました。日本に比べても駅や電車がよりモダンで綺麗と言う感じです。(MRT路線全体図、写真参照)

現在、2号線(Sungai Buloh-Putra Jaya)が建設中で、一部は今年8月、全区間は20231月開通予定で、36の新駅がオープンします。これが開通すると行政都市:Putara JayaIT都市:Cyber Jayaが通勤に便利になり活気付くであろうと言われています。

そして1号線、2号線や他の路線を結ぶ3号線(環状線)も最近路線予定図と新駅予定地が発表されました。3号線により現地に住む日本人に取り影響が多いエリアは、モントキアラ地区とミッドバレー地区と考えられます。モントキアラはKL首都圏の中で日本人駐在員が集中して住む地区で、ミッドバレー地区は日本人会があり、イオン、伊勢丹が入る大型モールがある日本人ロングステイヤーに人気の地区です。(MRT3号線図参照)

弊社ではMRT計画は不動産市場にも大きな影響を及ぼすと考え、鉄道網によって恩恵を受ける物件を厳選し、弊社HP等に沢山掲載しております。以下が特に弊社がお勧めしている物件となります。

モントキアラ地区)

①キアラ163:モントキアラの中でも一等地に位置し、モール、レストラン街に隣接の大変便利な高級小型コンドミニウムです。発表された3号線の新駅予定地から徒歩4分(300m)程度になります。現在、コロナ禍で30%以上の大幅割引きで購入出来る弊社一押し物件です。詳細は以下をご覧下さい。

https://www.totalmalaysiafudosan.jp/property/?mode=b&id=388

日本語パンフ:https://www.totalmalaysiafudosan.jp/property/property_images/20210331154715_450028398_Jp.pdf 

 

ミッドバレー地区) 

①セテイア・スカイ・セプテ:都心に近い高級住宅地区)タマンセプテの高台に位置する大型コンドミニウム、日本人会に徒歩3分、イオン、伊勢丹が入るミッドバレーモールも徒歩5分と日本人の生活には至便な物件。3号線の新駅は徒歩3分程度の位置に出来る予定。来年には完成予定ですが、現在コロナ禍で大変お得な特典も出されています。

https://www.totalmalaysiafudosan.jp/property/?mode=b&id=380

ビデオ:https://www.youtube.com/watch?v=hCLyT754Gx8&feature=emb_title

 

②ビア・レジデンス:ミッドバレー地区と連結するKL エコーシテイ地区に近々完成予定の小型コンドミニウム。この物件は既存駅(2路線)にも隣接しKLエコーシテイ内のモール、更にミッドバレーモールも使える生活に至便な物件。同じくコロナ禍で特別割引きや他の特典が出されています。

https://www.totalmalaysiafudosan.jp/property/?mode=b&id=289

日本語パンフ: https://www.totalmalaysiafudosan.jp/property/property_images/20201223173341_284545911_Jp.pdf 

 

鉄道網の建設が進む首都圏で良い立地の物件を、コロナ禍の特典や円高メリットで購入出来れば投資価値も高くなると思います。また上記物件は日本人の別荘にも非常に適した物件となります。

 

物件に関する詳しいお問い合わせは、以下まで遠慮なくご連絡下さい。

東京オフィッス)電話)03-6661-7683 高橋まで

        E-mail) fudousan@cosmosplan.jp 

クアラルンプール・オフィス)電話)+603-7960-1552 大塚叉は渡邊まで

        E-mailkl.property@cosmosplan.jp 






尚、ご希望であれば、MRT 3号線のより詳細な路線図、新駅情報も提供は可能です。

担当者までその旨をお伝え下さい。(お客様のお名前、ご連絡先等は必要となります)

2021年3月22日月曜日

今までにないペナン州政府からの特典により今がチャンスのペナン不動産購入!

 

マレーシアの不動産市場ですが、昨年から続くコロナ禍により、かなり冷え込んでいるのは事実です。

ところがそんな中、ペナン州政府より不動産活性化対策として期間限定ではありますが、

今までにない外国人が購入するにはかなりメリットがある特典が出されております。

くわしく見ていきたいと思います。


■ペナン州不動産活性化対策(69日まで)

1)外国人購入最低価格2,600万円以上からが、約2,080万円以上からに!

今まで現在のレートで約2,600万円以上の物件

MM2H保持者は、最低約1,350万円以上の物件)でないと外国人は購入不可でしたが、

今回約2,080万円以上からMM2H保持者の条件は据え置き)可能ということで、

最低購入価格の条件が引き下げられました。

2)外国人購入の課徴金(3%)が免除に!

外国人が購入する際に掛かる費用ですが、物件価格の(3%)を支払わなくてよいということに。

3)州政府合意取得費用(約26万円)の5割が減額に!

外国人に限らず、物件を購入した際に支払う諸費用の一つになりますが、

これは半額のみの支払いになっています。

 

この2)3)の特典だけを実際に計算してみますと、物件の価格が2,600万円とした場合に、

78万円(課徴金払う必要なし)+13万円(州政府合意取得費用半額)で、

91万円も節約できる計算になります。

ただし、このペナン州からの特典に関しましては、一つだけ条件があります。

現在開発会社から発売されております新規物件を、

直接開発会社から購入する場合にのみ適用されます。

ですので、中古物件を購入する場合には、適用されません。




高級シーフロントコンドミニアム

クィーンズレジデンス




















PICC(ペナンインターナショナルコマーシャルシティ)

MUZE (ミューズ)

 


実は、このペナン州政府からの特典以外にも、コロナ禍で開発会社からの特別値引き等があり、

最近の円高(リンギ安)メリットと合わせて、日本人に取りペナン不動産の絶好の購入チャンスとなっております。

弊社でペナン州政府の特典を受けられ、しかも投資価値が高く、日本人の居住にも合う新規物件を以下の通り厳選しました。


1)クィーンズレジデンス

海辺の遊歩道がすぐ前にあり、マリーナも建設され、イオンが入る大型ショッピングモールに徒歩約3分の立地の高級コンドミニアムです。ハイテク工業団地も近く、賃貸し易いのはもとより、住居、別荘としても魅力のある物件です。










1.    2)MUZE(ミューズ)

これから建設が始まるペナン発のLRTの駅に連結し、ショッピングモールも出来き、ゴルフ場も車で約5分圏内、大型ショッピングモールへも車で約10分圏内で、共有施設(ぷー、ジム、スタジオルーム等)の充実したコンドミニアムです。














以上のような物件が、写真のようにかなりお値打ちな価格になっております。

このペナン州政府からの特典の有効期限は、

あと2カ月強ですので、購入されるとしたら、

素早い行動が必要だと思います。

 

詳しくは、弊社のホームページや、直接お問合せ頂きたいと思います。


マレーシア不動産を網羅した弊社HPwww.totalmalaysiafudosan.jp 

*ペナン オフィス)ハワまたは上原まで
 電話)+604228-6540 

ハワ:メール)penangsales@cosmosplan.jp 

上原:メール)infopenang@tpcl.jp

*東京オフィス)高橋または杉山まで
 電話)0366617683 

メール)fudousan@cosmosplan.jp 

 

2020年12月8日火曜日

2020年12 月3日(木)ペナン不動産オンライン・セミナー動画

 2020年12月3日に開催した代表石原によるペナン不動産オンラインセミナーを公開致します。


12月3日ペナン不動産オンラインセミナー


ペナンがロングステイヤーに人気である理由と共に、お勧め不動産大型複合開発の第一期として建設中のMUZE(ミューズ)をご紹介しております。



MUZE ミューズ





開業予定のペナン空港からジョージタウンまで開通しますLRTの駅へ連結


将来駅やモールが連結することもあり、利便性が高いお勧め物件です。


ペナン州の特典として2021年6月9日まで、新規物件は80万リンギットから購入可、

政府の課徴金(3%)免除と州政府合意申請(約26万円)の50%割引きがあります。

MUZEに関しましては、2020年12月今月末までにお申込みいただきますと、

5%の早期割引の他RM12,500の追加割引、売買契約の弁護士費用無料(1%)、

ローン契約の弁護士費用無料(1%)、州政府合意申請費用無料(約13万円)、

現金購入者には更に1%割引など最大12.2%の割り引きが適用となります。


是非ご検討下さいませ。




~お問い合わせ~

コスモス・プラン東京オフィス 担当:高橋

電話)東京03-6661-7683 メール)fudousan@cosmosplan.jp

Cosmos Plan ペナン・オフィス 

電話)+604-226-4516 

ハワ メール)cosmospropertypenang@gmail.com

上原 メール)infopenang@tpcl.jp 

2018年6月14日木曜日

加美モントキアラ 一般販売開始


弊社より以前からご案内しておりましたモントキアラで開発される KaMi Mont Kiaraが6月9日に一般向けの販売が開始になりましたので、当日の様子をお知らせさせていただきます。
物件イメージ












 当日の会場の様子



    セールスオフィス内の様子。 当日多くの申込が入っておりました。

 

      ※当日のイベントスケジュール 


食事や飲み物の提供、また和太鼓の演奏やダンス、コスプレイヤー(現地人)との撮影会等が行われました。




弊社代表の石原と開発会社IREKAのCEO


 

現在の販売状況(シールのないところが購入可能となります)





 

一般販売開始に伴い、早期の完売が予想されますので、ご興味のある方はお早めにお問い合わせお願いいたします。


※モデルルームの見学や詳細は以下までお問い合わせお願いいたします。


日本総代理店: 株式会社コスモス・プラン

所在地
〒103-0001
東京都中央区日本橋小伝馬町14-6 日宝小伝馬町ビル3階
Tel
03-6661-7683
Fax
03-6661-7684
担当
増田(不動産) fudousan@cosmosplan.jp
営業時間
10:00~19:00(土日・祝日は休み)

クアラルンプール オフィス

所在地
E-9-15/E-9-16, Menara Melawangi, 18 Jalan Persiaran Barat
46050 Petaling Jaya, Selangor, Malaysia
Tel
603-7955-8553
Fax
603-7958-8552
E-mail
kl.property@cosmosplan.jp
担当
堂田

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