2017年9月6日水曜日

「加美レジデンス(旧モントキアラレジデンス)」販売開始致しました!


日本人が集中して住むモントキアラ地域で初めての日本人駐在員向け賃貸コンドミニアム登場!

遂に7月末から販売開始致しました!

7月末の販売開始以来、以前からご予約を頂いていたお客様やセミナーご参加のお客様も含め、徐々にお申し込みが入ってきています。やはり人気の階数やお部屋タイプから埋まってきています。それでも未だ未だお選び頂く事は可能です。早期割引やお申し込み者様限定の特典があるこの機会にぜひご購入を検討されては如何でしょうか?





さて「加美レジデンス」 が如何に良いか、下記をご確認下さい♪

お薦めポイント
日本人駐在員とロングステイ客用の賃貸コンドミニアム。一部欧米人等もテナントとなる想定
物件は日本人仕様(バスタブ、ウォシュレット、玄関等) 
和食レストラン、コンビニ、託児所等も建物内に運営予定 
施設は、プール、ジム、共同浴場、日本庭園、図書室、24時間守衛、日本語対応のコンシェルジュサービスを予定
マレーシアの良さ(高い天井、広いスペース、豊富な植栽)も維持 
ペットを飼える物件。(現地はペット不可のコンドが殆どで、ペット可コンドの需要は高い) 
物件管理・修理チームを常駐させ修理、管理に重点(現地は個人オーナーから物件を借りるケースが殆どで、入居後の管理、修理に多くの日本人が不満を持っている
オーナー様に当初2年は5%、3~5年目は6%の家賃保証 
物件管理は開発会社と弊社(アパマンショップマレーシア店)で 








他、立地がとても良いんです!
モントキアラは元々、東京で言う広尾や麻布の様なエリア、高級住宅地で治安も良いんです。30年程前に外国人駐在員の為に開発された町です。
特に日本人には人気の有るエリアでクアラルンプール在住の邦人が40%以上住んでいるんです!
ちょっと郊外ですが、クアラルンプールの都心から北西約7KM、3つの名門インターナショナルスクールが有り、日本人学校への通学バスルート、沢山運行していますよ~。 
物件周辺には多くのショッピングモールやレストラン街が有り、買い物、食事に便利!和食レストランや日本人クリニック、学習塾が揃っていて日本人の生活に便利なエリアです♪








 ☆お部屋はこんな感じをイメージしてくださいね。




最新のお知らせ ※何と!10月中旬にはモデルルームがご覧頂けますよ~。
次回にはモデルルーム内部もご紹介出来ると思います。
楽しみにしていて下さい。

お部屋の間取り等はこちらのリンク先からご確認下さいね。

お問合せ、ご質問等ありましたら、お気軽にご連絡下さい。
待ってま~す♪







2017年3月28日火曜日

ルセンティアレジデンスのご紹介(BBCC内)


本日は、KL都心の大規模再開発である「ブキビンタン シティセンター」プロジェクトとその一角を占める「ルセンティアレジデンス」をご紹介致します。

まず、ブキビンタン シティセンターですが、現地では「Bukit Bintang City Centre」と表記され、その頭文字を取って、「BBCC」と呼ばれています。

KL都心にあったプドゥ刑務所跡地の再開発案件です。

BBCCの周辺には、モール、高級ホテル、オフィスビル、家電量販店などがあり、KLでも有数の繁華街エリアです。




BBCCには、以下の建物が建設される予定です。

2021年頃の完成予定
・ショッピングモール(三井不動産のららぽーとが予定)
・エンターテイメント施設(映画館、ライブホール、工芸品マーケット)
・4ツ星ホテル
・分譲オフィス
・ルセンティアレジデンス(コンドミニアム)

2026年頃の完成予定
・3棟のコンドミニアム
・分譲オフィス
・80階建てタワー

また、BBCCは既存のハントゥア駅(2路線)と建設中のムルデカ駅に接続します。



BBCCの開発会社は、
現地の上場会社である「Eco World Development Group(2011年創業)」、
政府系不動産開発の「UDA Holdings(1971年創業)」、
政府系年金ファンドの「Employees Provident Fund Board(1991年創業)」
の合弁会社です。

合弁会社のメインとなるEco World Development Group は、KLでは「Eco Sky(2017年12月完成予定)」というプロジェクトを手掛けています。

Eco Skyのイメージ


以下の動画は、BBCCの全体を紹介した動画です。

今回紹介する「ルセンティアレジデンス」は47階と35階建ての2棟編成で、計666邸です。


現在販売されている47階の棟の方で、35階建ての棟の販売時期は、正確にはわかりませんが、年内と言われています。

ルセンティアレジデンスの特徴は、35階に設置されたインフィニティプールや、ロビーやエントランスの豪華さにあります。


35階インフィニティプール


ロビー

お部屋は、51.5㎡の1ベッドから、79.8㎡の2ベッドまであります。

現在、都心の方向を向いた北側のお部屋は、完売してしまいましたが、南側にまだ空きがございます。


南側の45階からの眺望


北側の45階からの眺望

お部屋の間取り
1ベッドルーム(51.5㎡、約2,500万円~、RM1=26円)


1+1ベッドルーム(60.8㎡、約2,700円~)


2ベッドルーム(79.8㎡、約3,530万円~)

※上記の価格は、現在(2017年3月)の特典である5%+RM10,000の割引を引いた後の価格です。

お部屋のイメージ






物件のより細かな説明は、弊社のホームページをご覧下さい。
http://totalmalaysiafudosan.jp/property/?mode=b&id=293

ルセンティアレジデンスは、現在9名様にご購入していただきました。

多くの方が、別荘用の方としてご購入されました。

また、投資用として、数名の方がご購入されました。

現地の銀行の融資を使用した場合、物件価格の50~70%まで融資がおりる可能性があります。

その場合は金利は、4.3~5.3%程度です。(日本の融資の金利に比べるとかなり高いですが、マレーシアの1年の定期預金の金利が3%前後のため、差が生じます。)

賃貸で貸出した場合、主となるテナントは、外国人駐在員の若夫婦です。

ローカルのテナントは一部見込めます。

以上になりますが、その他質問がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

最後までご覧下さいましてありがとうございます



2017年3月23日木曜日

ビアレジデンスのご紹介(KLエコシティ内)


本日は、ビアレジデンスという「駅近・モール隣接」の希少な物件を紹介します。

ビアレジデンスは、KLの新規の大型プロジェクトである「KLエコシティ」の一角を占める物件です。

KLエコシティは、大型ショッピングモールで有名なミッドバレー地区に隣接しています。

最寄り駅まで徒歩5分程度です。

最寄り駅からKLの基幹駅である「KLセントラル駅」まで2駅、ツインタワーの最寄り駅である「KLCC駅」まで7駅と都心へのアクセスが良いです。

そして、世界最大級と言われる日本人交流会である「日本人会」までは、徒歩25分程度です。



KLエコシティは、オフィス、住居、店舗区画、モスクが一体となった大規模開発プロジェクトです。


プロジェジェクトの全体イメージ1


プロジェクトの全体イメージ2


プロジェクトの全体イメージ3


プロジェクトの全体イメージ4

赤枠で示した建物がビアレジデンスです。

KLエコシティは、マレーシアの不動産開発の最大手の一社である「SP Setia」が手掛けています。

プロジェクトの総敷地面積は、東京ドーム約2.2個分(約10万㎡)です。

全体的な設計は、六本木ヒルズや大阪のなんばパークスを手掛けた「JERDE」が担当しています。

工事はすでに着工済みで、オフィスや住居の躯体が完成しています。
(ビアレジデンスの躯体の建設はこれから開始されます)











KLエコシティに隣接したザ・ガーデンズとメガモールは、東南アジア最大級の規模を誇るショッピングモールです。

ガーデンズには、ルイビトン、グッチ、フェラガモ、バーバリー、プラダ、ランセル、ロンシャン、プリティバレリーナなどが出店しています。

日系では、伊勢丹やミュゼプラチナムが出店しています。

参照:http://thegardensmall.com.my/

また、メガモールには、ソニー、無印良品、イオン、ダイソー、吉野家などが出店しています。

参照:http://www.midvalley.com.my/

そのため、KLエコシティは、日系テナントも多くする大型ショッピングモールに近く、日本人会にも近く、さらに駅近であるため、ロングステイにピッタリの立地です。

今回ご紹介するビアレジデンスは、ホテルと一体型の40階建てのコンドミニアムで、ホテルが256室、住居が326室あります。

共有施設が充実しており、特徴的なのは屋上にプールがあります。
詳細は、下記のビアレジデンスの紹介ビデオをご覧ください。

お部屋は、60㎡の1ベッドから121㎡の3ベッドまであります。

間取りを一部を紹介します。








価格は、2,700万円からあります。





支払方法は、契約時に10%を支払い、竣工時に90%を支払うかたちになっています。

マレーシアの新築物件ですと、3~5年の間に約10回に分けて、支払っていく場合が多いのですが、ビアレジデンスは異なり、買い手に有利な仕組みになっています。

物件のより細かな説明は、弊社ホームページに記載していますので、是非ご覧下さい。
http://totalmalaysiafudosan.jp/property/?mode=b&id=289


最後までご覧下さいましてありがとうございます